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▷ふりだしにもどる

人生脱落しそうな欠陥人間のバンコク欠陥ライフ

日系サロン DEAR Hair Design

久しぶりに美容室に行って参りました!


前回別の美容室で前髪切ったのはいいけど、前髪率高すぎて、前髪の両端をがんばって伸ばして、前髪部分は伸びたらセルフカットなんですが、だんだん左右対称ではなくなってきて気持ち悪く、自分ではどうにもできなくなってきました、、、


それからまたヘッドスパ行きたい欲。
またPalm Salonに行きたいな、と思ってたんやけど、髪切りたいし、どっちもとなると割高になるので、美容室でヘッドスパも受けよう、ということで美容室探し。
前回の日系サロンは合わない感満載だったので・・・今回はBangkok Madamに載ってたDEARに挑戦

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▶︎▶︎DEAR Hair Design
https://ja-jp.facebook.com/DearHairDesign/
平日: 9:00〜17:30 (水曜日定休)

土日: 10:00〜18:30
Tel 02-662-5069
10110 Bangkok
20/7 Soi 39 (Phromphong)

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BTS Phromphongから徒歩約5分
駅近が嬉しい◎
 
電話で予約したら、即日本語で出るし、対応良かった。
着いたらインターホン鳴らしてください、とのことで、押したらかわいいタイ人スタッフがこんにちは~って出迎えてくれました。
中は写真通り、小洒落た雰囲気。
カットするイスの鏡全身鏡やし!
おっきいソファーに案内され、カルテ記入。
タイ人スタッフ日本語が上手。
 
担当はすごい大きな人でした。
前髪助けてください、っていう要望を伝えたら、変に気取ってなくてちゃんと聞いてくれたし、ヘッドスパもメニュー見ながらひとつひとつ丁寧に説明してくれた。
メニューと選べるシャンプーの種類多いな、って印象受けたけど・・・1番シンプルなメニューで、お勧めのシャンプーにした。
値段も先に全部説明して計算して、施術前に提示してくれたのは好印象◎

 

美容師さんておしゃれで、実のないマニュアルな話無理にふっかけてくるから苦手なんやけど、担当してくれた人はおもしろい人やった。
後ろは整える程度でお願いしたからカット時間は短かったけど、おもしろかった。

 

ヘッドスパメニューの一環として、頭皮目視チェックでアドバイスくれてんけど、ゆすぐ時間は3分が目安とか、上からシャワーかけると思うけどもっと横も意識して、とか、すっごいわかりやすく明確なアドバイスくれた◎
今までもいっぱいゆすがなあかんとかは聞いてきたけど、明確に3分って数字提示されたのは初めてやし、「本来は3分流さないとだめで、普通みんな20秒程度しか流してなくて、でも3分って長いから最低1分はがんばってみて」っていう100点満点なアドバイスね!
 
シャンプーとヘッドスパはタイ人スタッフがしてくれてんけど、最初に強めが好き?とか好み確認してタイ人スタッフに伝えてくれてたし、そして担当のタイ人スタッフ、シャンプー、ヘッドスパ、マッサージ、めっちゃ上手やったー!!
すっごい気持ちよかった。
頭も肩もめっちゃ凝ってるし、日本でヘッドスパ受けたら疲れるって言われるんやけど、力加減すごい良かったし、物足りない感がなくてよかった!
ちょっとホットタオルが熱すぎて死にそうやったけど、火傷はしてないから大丈夫。
ブローもその人が仕上げてくれて、ほんまに気に入った。
 
タイ人スタッフみんなすごい日本語上手やし日本人相手するために教育されてるけど、ちょっと「失礼致します」言い過ぎで申し訳なくなってくる・・・笑
 
でもタイ人のお客さんも多かったし、タイ人の取材もきてたし、終始人いっぱいで大繁盛してました。
今回は相性のいいスタッフさんに恵まれたし、また行きたい。

 

会員カード、紹介カード、割引カードいろいろゲットしたし、きっと期限までには使えへんけど…笑

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バンコクでTOEICテストを受ける③結果

最終章というほどでもないおまけみたな結果受け取りのお話

 

これまでのお話はこちら↓↓↓
【申込失敗編】

【申込成功編(1番有用な記事です。)】

【会場編】

 

そして結果。
前回書いた通り、EMS THB100で郵送してもらうかまた現地に取りに行くかってことで、発表の後Asoke界隈に用事あったからついでに受領しに行ってきました。

 

月〜土曜日、10:00〜16:30
現地に行き、Room1907のオフィスに行くだけ

「Pick Up」レーンで受験票とパスポート見せて、ノートに署名したら受験票と交換で結果くれて、終了

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以上


今回は行き帰り歩いてったけど暑くてしんどかった〜
結果は自己記録更新で大満足でした!

 

バンコクでTOEICテストを受ける② 受験当日

前回の記事はこちら▼▼▼

 

持ち物
①受験料支払い証明
申し込み時にPDFで送った送金領収書本体
②オリジナルパスポート
コピーではなく本体!
③Confirmation Emailプリント
メール画面印刷(受験票代わり)

 

時間
試験開始 13:00
(TOEIC Reading & Listening Public Test / 2017.2時点)
メールには1時間前には到着してるように!との指示

 

試験会場
公式ホームページ「How to find us」から「Bangkok Office Map」開くとこれが↓

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住所で検索してもGoogle Mapではすぐ出えへん。
Center for Professional Assessment (Thailand)
Suite 1907, Bangkok Business Building
54 Asoke Road, Sukhumvit
Bangkok 10110 Thailand

とりあえずビルの名前が「BB Building
BTS/MRT Asokeから徒歩10〜15分くらいかな?帰りは歩きました。
行きはAsokeからバイタクで「BB Building」言ったらはいはーいってTHB15

ファミマ横の入り口から19階へ
もう試験当日は受験生ばっかりでみんな19階って雰囲気
試験結果取りに来てる人もおったね。

19階でUnit1907
エレベーターからみんなゾロゾロ波に流されれば辿り着く。
狭い部屋の中でいろんな行列があり、どこに並ぶのかわからず、とりあえず聞く。

 

受験料支払済って伝えれば
①Register?
持ってきた領収書、パスポート、受験票(メール)見せて、名前確認して「Paid」のメモと一緒に留めてもらい、次へ


②Check in?
よくわからんまま言われるがままに電話番号とメールアドレス書いて試験用の写真撮影
え、ここで?背景どうでもいいのね…笑
後ろに写り込んでるのは並んでる人

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③???
何をしたのかよく覚えてないしよくわからんけど、結果を取りに来るかEMSで受け取るかみたいな聞かれたり、何かとサインしたり

 

なんだかんだ15分くらいでRegister終わって12:46までにこの部屋に来てね!て言われて一時解散

通路の端にみんな座り込んで待機。


12:30頃に会場入りが始まり、荷物は1907の荷物置き場へ
受験票、お財布とパスポートは持参、携帯は置いておくこと!
携帯は別に封筒に入れて入れておくカゴあったけど、セキュリティーが上がるのかは疑問。

 

部屋の入り口でまた本人確認して、金属探知機使って所持品確認
見た目は大袈裟
席も指示され、全員着席を待ってテスト開始までは同じリスニングの練習問題がエンドレスリピート

回答用紙配られ、みんなで一緒に書き込んで、あとは日本と同じ流れ。

試験終了後の問題用紙と回答用紙の回収がちょっと遅い印象。


結果について
郵送希望の場合はTHB100で翌金曜日に発送
EMSらしいけど、高くない???
ってことで、わたしは受け取りに行くことに
月〜土曜日 10:00〜16:30やったかな?
今度ネイル行くときにでもついでに行こうと思います


感想
・部屋が寒い!!
寒いやろうと思って長袖長ズボンで行ったけど、当日外は暑かったからね〜
部屋はキンキンではないけどじわじわ寒い感じ笑
BTSから会場まで行きはバイタクで行ったけど帰りは冷えた身体温めるために歩いた


・日本人多い
一番後ろの席座ってたけど、左右前、斜め右斜め左全員日本人でした

 

結果楽しみ〜\(^o^)/

 

 

 

Nail it! Tokyo Asoke店


毎日使う駅にあって、調べたら日本人経営のタイ人向けとのこと!
 

なんとなんと、ネイルデザインをプリントできる機械(オートネイル?)を導入してるらしく、最新技術にもかかわらず、安い!!
 
 
毎日使う駅の店舗はいつもにぎわってて、前に仕事帰りに立ち寄ったら予約してない??無理無理!!ってあしらわれて、諦めたんやけど、去年秋ごろから店舗かなり増えてAsokeにもできたらしく、比較的座席数多めに見えたし、前日予約でOKでした。
 
▶︎▶︎Nail it! Tokyo Asoke店
https://www.facebook.com/NailitTH/
10:00 - 21:00
Tel: 02-258-1712
Interchange21 G floor
399 Sukhumvit Road, North Klongtoey,
Wattana, Bangkok 10110
 
1階の銀行がいっぱいあるフロア、Sukumvit soi23に抜ける通路の向かって右側にピンクのお店が輝いてます。
 
Asoke店、日本語話すスタッフいました。
かわいいし、親切。
 
レセプショニストなのか、朝から本日のご予約リストの人に電話して確認してた。
ドタキャン多いし、大切ですね、こういうの。
 
施術は、結論から言うとイマイチ。
 
まず、プリントネイル売りにしてて、メニューにもRecommended!に大きく書いてるのに、これしたい!て言ったら、だめだめ、無理、できない、のオンパレード。
他のスタッフもいっぱい寄ってきて、爪に悪いとか今日はできない、とか、、、
あーはいはい、って感じで一気にテンション下がった。
 
THE タイクォリティー\(^o^)/
後でいろいろ調べると、結構面倒っぽいね。
動いたらズレるし、やりたくないんでしょう。
 
アートの写真集見せてもらって、結局グラデ+ホロにしたけど、ケアも仕上げも適当。
値段は安いけど、相応ですねー。
2週間で浮き、挙句爪割れました。
安いからか、お客さんは途絶えへんかったけど。

 

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THB 450
 
途中日本人のおじさん(たぶん経営に携わってる人)と日本語話す男性スタッフ入ってきて何かしてたけど、社員教育がんばってくれーて感じ。
まぁタイ人のための、やから良いんか知らんけど。
ちゃんと目届いてんのかな?って印象でした。
 
技術★★★☆☆
ケア★★☆☆☆
値段★★★★★
アクセス ★★★★★
ローカル度 ★☆☆☆☆
総合★★★☆☆
 
やっぱプリント体験したいから次は違う店舗で、予約時に確認します!
 

<リベンジ>バンコクでTOEICテストを受ける ①’申し込み

前回の記事はこちら▼▼▼

maruchan728.hatenablog.com

 

ふりだしに戻り、電話からやり直し。

 

また行動が遅いけど、今日見たら2017年の日程出てたので・・・

 

今回は3回目の電話でリーチ。

男性スタッフに前回同様、名前、パスポート番号、生年月日、電話番号、Eメールアドレス聞かれ、本日時点では2月18日空きアリとのこと。

 

<前回の電話とは違う点>

THB1,800の受験料お支払いは「直接払いにくる?送金する?」とのことで、送金します。って言ったら「じゃあ払ったら領収書送ってね」とのこと。

 

電話のあとのステップ

①受験料送金

ということで、今回は電話切ってすぐに銀行へ!

(仕事のランチタイムに電話してその足で会社の隣にある銀行へ)

 

銀行のお姉さんが全部やってくれた◎

日本の銀行では英語ですぐに送金手続きとか難しいよね~と感心。

 

 

②領収書送付

領収書もらい、スキャンしてEメール送信。

電話では領収書送ってね~って言われただけで、郵送とかEメールとか指定はなかったけど、勝手に前回「NO MORE SEATS」てお知らせきたアドレスに送った。

 

こちら▼▼▼

Test Reservations

test_reservations@cpathailand.co.th

 

ちなみにもし郵送するならここで良いと思う。

Center for Professional Assessment (Thailand)

Suite 1907, Bangkok Business Building

54 Asoke Road, Sukhumvit

Bangkok 10110 Thailand

 

 

③予約確定

30分後にはConfirmationのメールが!!

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仕事早いやーん

着金まだじゃない?まぁいいけど・・・笑

 

てなわけで、当日は以下の通り、領収書、パスポート、そしてこの予約確認Eメールを印刷して持ってこないと試験受けられませんよーとのこと。

 

というわけで、終了。

思い立って約1時間ちょっとで終わりました。

 

あっさり、、、、

 

 

というわけで、来月楽しみです。

 

 

 

Tree Nail Studio

失敗したー

 

年末年始で綺麗にしてほしくて、Take Care予約なしで行ったら大忙しで断られ、、、

前回のオカマちゃんおったからやったーと思ったのに、奥で確認後昼から予約するならOK言われ、、、

 

仕方なく同じフロアのサロンへ

 

▶︎▶︎Tree Nail Salon

https://m.facebook.com/pages/Tree-Nails-Studio-1st-Floor-Tokyo-Terminal-21/215006838670742

10:00-22:00

Tel: 02-117-0734

Terminal 21 1F

 

とりあえず接客態度がまず最悪。

タイは自由やしみんなダラダラしてるけどさ、それにしても酷かった。

 

入ったら睨まれるし、ジェルしたいって言ったらわたしの手取って「オフはTHB100、ん?ジェル?ジェルオフならTHB150」

は?オフ代取るんかよ…しかもぼったくった。

「ジェルはTHB700」

「フレンチは?」

「追加THB200」

「…」 

悩んで、でも上のWink Nailは割高やしなーと思ってお願いしたんやけど、、、

 

とりあえずずっと仏頂面やし、ケアも酷い。

ネイルの長さ調整するやすりで表面削るし、形てきとーやし切りすぎやし、フレンチも下手すぎ。

ナメてんのかっていう直線に近いフレンチ。

これでトータルTHB1050はきついわ。

ぼったくり。

 

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技術★☆☆☆☆

ケア ★☆☆☆☆
値段 ★★☆☆☆
アクセス ★★★★★
ローカル度 ★☆☆☆☆
総合 ★☆☆☆☆

 

お客さん誰もおらんかったし、途中ブラックアメリカン2人が店の前で止まってゲイかと思ったけどマッサージ目当ての下品なアメリカ人やった。

「マッサージとスクラブだけは無理?」

「マッサージはマッサージチェアーがする」

「えーポリッシュいらんし2人やし負けて」

「2人割とかない」

「バーツない$2ならある、いる?」

タイ人見下しすぎやし品なさすぎ。

結局冷やかすだけで帰った。

これは店関係ないけどね、気分の悪さ助長されたね。

 

まぁそんなんどうでもいいけどもう二度と行かん。

 

というわけで、残念な年内最後のネイルとなりました。

来年もよろしくお願い致します。

皆様どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

 

 

クリスマスプレゼントの話

メリーメリークリスマス!

わたしは無信教に近い仏教徒です。

 

最近の美容部門は同じお店リピートしてて新規開拓してないからネタがないのです。

ネイルなうは久しぶりの白グラデ@Nail Wonderland

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シンプルで冬っぽくて良い良い。

 

さてさて今日はどうでもいいクリスマスの話。

同じ外資系OLのはずやけど雲泥の差の勝ち組みトイアンナさんのブログ記事。

今回めっちゃ納得した。

 

わたしはこのクリスマス日本帰らんし、彼がこっちに来ることもないし今年はイベント感ゼロで、なーんも考えてなかったけど、日本におる彼から「クリスマスプレゼント送る」との連絡。

いやいやいやいや…いらん。

 

こっちは何も考えてなかったし、プレゼント郵送されたら逆に関税かかってしんどい。

関税かからん程度のプレゼントなら郵送代ももったいないし、、、てかいらんし。←こういうの直接言えんけど本音はこう思ってる人が多いのが現状やと思う。

 

価値観がぴったり合う人って絶対おらんと思うし、大切なのは相手の価値観を知ろうとする姿勢とどこまで受け入れるかやと思ってるんやけど、

この「4℃理論」めっちゃ納得する。

 

高級ブランドではないけど千円単位では買われへんし、有名で安定どころ。

でもこれがイコール女性みんなが好きには繋がらんと思う。

わたしは嫌い派。

前に彼が指輪欲しいって言ったとき、一声目に「4℃は嫌いやから」って伝えた。

 

4℃を避けたい人にもいろんな理由があると思う。

価値観によって違うと思うけど、

①所詮国内ブランド

やっぱり老舗の海外ブランドには劣ると思う。

外国に触れる機会が多ければ多いほどこう思う女性は多いと思う。

②王道

「王道を制する者は恋を制する」みたいなことを多部未華子が言ってたけど、王道バレバレでもだめ。

王道に弱いのは確かやけど、物は違う。

王道と国内ブランドって組み合わせがもう終わりポイント。

③イメージ

・贈る男も慣れてなそう

・わからんからこれで良いか感

・学生っぽい

・女子っぽい

etc.

 

言い出したらキリないけど要するにださいと思う。

これは一個人としての意見で、海外ブランドなら王道のティファニーとか大好きやし、プロポーズされるなら絶対ハリーウィンストン持って膝まづいて欲しい。

 

わたしはこう思うけど、田舎育ちの同年代の従姉妹は前に「ティファニーは高校生のイメージで嫌」って言ってた。

それはドンキに売ってるティファニーでしょうよ。

高級路線はドンキには十万単位、それ以上のティファニーは置いてないでしょう。 (知らんけど)

わたしは身分相応にドンキに売ってるティファニーでも嬉しいけどね??

 

だから何が言いたいかっていうと、結局は趣味とか価値観とか、多種多様なわけで、4℃嫌って思うのは、「これあげとけばええやろ」って感じのテキトー感?

結局は男性の女心のわからなさ?

ほんまに4℃欲しいような女の子は純粋で可愛くて良いと思う。

 

女性が男性のバイクの趣味がわからんのと同じように、男性が女性の装飾品の趣味がわからんのも仕方ないと思う。

 

解決策はあるのか??

コミュニケーションですよね。

でもあれは嫌これが欲しいって、女性は控えめが美徳とされる日本では、そんなワガママって思われそうなこと簡単じゃない。

 

ある程度の関係性があれば、「4℃嫌いやから」とか言うし、あとわたしは敢えて今の彼には絶対手届かんような高級品を冗談でおねだりするけど、これは将来に期待して今から趣味を教育してるわけで、これも大事なことやと信じてる。

 

単純に何が欲しい?て聞かれて、1番欲しいもの言えるわけないし、それで中途半端に趣味じゃないものもらっても、喜ぶ演技に疲れる。

そこで、前の職場の先輩の技でナイス!と思ったのが、

予算を決めて一緒に選ぶ

「何欲しい?て聞いても絶対本音言いにくいから、予算決めて、それ以下なら絶対買わん。」だそうです。

下限決めたら遠慮されへんし、一緒に買いに行けば趣味も外さん。

これは99点やと思った。

 

提示された下限金額が低すぎたらもうその相手は合わんし今後期待するのも難しいから終わりやと思うね。

 

 

以上、クリスマスのどうでもいい独り言でした。